Coming soon

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ブランドストーリー


Bodzzの根底には、ソフトウェア開発会社として30年超の歴史を持つUSE Inc.の技術力と文化があります。その土壌で、エンジニアたちの好奇心が連鎖し、新しい製品アイディアが生まれています。
ブランド名の「Bodzz(ボッズ)」は、Bo=坊主(少年)/ZZ=好奇心 を合わせたもの。
少年のようなまっすぐな好奇心で「ほしい」ものを形にしていく――
そんなブランドの気質をストレートに写した名前です。
「Gear Up Your Curiosity./好奇心にギアを入れろ。」
そのスピリットを胸に、Bodzzの物語はこれからも続いていきます。
チーム紹介

スタイリッシュなヘッドホンでイイ音を楽しみたい。
その想いから生まれたのがオンイヤーヘッドホンCroiy。Curiosity(好奇心)から名付けられたこのヘッドホンは、他にはないデザインとイイ音のバランスを満たしたもの。Bodzzを象徴するはじまりの一台です。
オーディオ好きのエンジニア / Mさん

音を操る楽しさを、もっと身近に。
イコライザーFreEQは、指先ひとつで音色を描ける自由さと、直感的な操作で“自分の音”を見つけられる体験を目指しました。演奏中も制作中も、ひらめきを逃さず、自分らしい音へ。
楽器好きエンジニア / Sさん

この景色と高揚感を、もう一度味わいたい。
休⽇に⾛るたびに思う。「この景⾊と⾼揚感を、もう⼀度楽しみたい。」その想いをドラレコに込めたのが、⼆輪専⽤の Pathzz。安全と趣味を両⽴し、ライダーの余暇を⽀える道具です。
バイク乗りのエンジニア / Yさん

日常に、小さな冒険と選択肢を。
エンジニアの好奇心を、確かな製品へ。メカ、部品調達、製品化、開発パートナーとの調整など、多面的な経験を持つメンバーが連携し、Bodzzのものづくりを支えています。
プロダクトサポートチーム
製品紹介

Croiy 2026年発売予定
TWS型オンイヤーヘッドホン2026年発売
LE Audio・Broadcast対応。低遅延・高音質で快適なリスニング体験を提供。新感覚機構にも注目。

COMMING SOON
まもなく発売
ピックアップ

Bodzz ヘッドホン体験レポート
Bodzz初のプロダクトとして開発が進む、TWS型オンイヤーヘッドホン「Croiy(クロイ)」。クラウドファンディング発売に先駆けて、社内の音楽好きメンバー5名に集まってもらい、実際にCroiyを装着しながら率直な感想を語り合いました。ロック、J-POP、ソウル、ファンク、ハードロック。楽器経験も音楽の楽しみ方も異なるメンバーとの会話から見えてきた、Croiyの個性とは──。

Bodzzが生まれた理由
USE Inc.は、ソフトウェア開発を起点に、モジュール開発や量産、OEMなど、ものづくりの現場に長年関わってきた会社です。そんなUSE Inc.の中で、自社製品ブランド製品として、製品開発・販売をすることになった背景にはなにがあったのでしょうか。そして、Bodzzに込めたUSE Inc.にとって大切なキーワードとは──。

Croiyは、こうして生まれました
Croiyを産んだエンジニアはもともとは営業職。モノづくりに携わりたいという思いからエンジニアに転身。そして、ある原体験からヘッドホン開発に取り組みます。そしてUSE Inc.にはヘッドホン開発を後押しする土壌がありました。どちらかだけではできなかったCroiyの完成。Bodzzの第一弾製品Croiyの開発のストーリーとは──。




